普段使いも通勤も、どっちもイケるおすすめの靴が欲しい!でも選び方がわからない……。
そんな方は、ぜひこの記事をチェックしてください。
KENPOGENのスタッフが2025年にリアルに愛用している、お気に入りのシューズシリーズをご紹介します〜
STYLE BOOK 2025: あなたはどのタイプ?
STAFF 01:

Name: Ayaka
Keywords:
#エレガント #ハンサム #大人 #高見え
Character:
チームを支える大黒柱のような存在。
服装は、キレの良いクロップド丈のパンツスーツや、上質なリブニットのタイトスカートが定番。
彼女にとって靴は、主張しすぎず、それでいて確かな「センス」を感じさせるものであるべき。
💟2025年 おすすめアイテム:レトロモードな「スクエアバックルシューズ」
STAFF VOICE:
「私にとって、甲にあしらわれたスクエアバックルは単なる飾りではなく、コーディネート全体を引き締める『確信』のようなもの。
つるんとしたプレーンなつま先より、品の良いバックルがひとつあるだけで、視線がそこに集まり、スタイル全体にまとまりが生まれるんです。
オンオフ問わず使える3足を厳選しました。
まず平日のヘビロテは、エナメル素材のラウンドトゥ。
TOP1. ヌーディーエナメル×スクエアバックル

エナメル特有の上品な光沢と端正なバックルが、ラウンドトウの甘さを打ち消してくれます。
突然の雨にも強く、私のお仕事の『制服靴』です。
リラックスしたい秋冬の休日は、ファー素材のラウンドトゥにチェンジ。
TOP2. 茶のスエード・スクエアバックル

ふわふわで暖かい素材感も、シャープなバックルがあることで程よく中和され、こなれた『大人可愛い』を演出できます。
そして、デートや大切なパーティのために用意しているのが、サテン×ビジューのポインテッドトゥ。
TOP3. ビジューバックルパンプス

繊細なサテンの光沢と、ジュエリーのように輝くビジューバックルは、履くだけで背筋が伸びる一足。
シンプルな装いも一瞬で『主役級』に格上げしてくれるドリームシューズです。

2025年のトレンドは多様ですが、スクエアバックルがもたらすレトロでいてシャープなラインは、本当に魅力的。
特に、歩くたびにきらりと光るメタルパーツは、シンプルなオフィススタイルを一気に格上げし、『この人、おしゃれだな』という印象を与えてくれます。
甘すぎず、女性らしい柔らかさも残す。これこそが私の理想とする『大人』の美学です」
STAFF 02:

Name: Mio
Keywords:
#抜け感 #ミニマル #履き心地 #優しい雰囲気
Character:
いつも癒やし系の笑顔が魅力的な、ワーキングママ。
リネンやコットン素材、ラテカラーの服を好み、週末はインテリアショップ巡りや公園へ出かけるのが好き。
彼女の靴選びの絶対基準は「一日中歩き回っても疲れないかどうか」。
💟2025年 おすすめアイテム:まるで雲の上!「“ふわもち”シューズ」
STAFF VOICE:
「まるで雲の上を歩いているみたい!これは、足が深呼吸するような靴です」
「長時間立ちっぱなし&歩きっぱなしの私にとって、これは快適さとおしゃれを両立させた、選りすぐりのTOP3です。
一番よく履くのは、エナメルのポインテッドトゥ・ビットローファー。
TOP 1. シャープな「エナメル・ビットローファー」

シャープな見た目ですが、つま先の窮屈感はゼロ。
クラシックなビットとエナメルの光沢が、いつものデニムコーデを格上げしてくれます。
少しヒールが欲しい日は、チャンキーヒールのスクエアトゥ・チェーンローファーを選びます。
TOP 2. トレンドの「チェーン付きチャンキーローファー」

幅広のスクエアトゥが指先を解放し、がっしりとしたヒールが最高の『安定感』をくれます。一日中走り回っても全く疲れません。
冬に手放せないのは、本革コンビのニットショートブーツ。
TOP 3. 上質な「本革ポインテッドトゥ・ストレッチブーツ」
筒部分が靴下のように優しく足首にフィットして、新しい靴にありがちな靴擦れの心配もありません。
まさに『第二の皮膚』のような、ストレスフリーな履き心地です。

もし一足だけおすすめするなら、間違いなくこの快適さが満点のシリーズです。
足を入れた瞬間に、インソールクッションがふんわりと足を包み込む感覚は、本当に感動レベル!

2025年のコンフォートスタイルは、ただ楽なだけじゃない、生活の質を大切にする姿勢の表れ。
デザインはとてもシンプルなので、普段のデニムにも、週末に子どもと公園へ行くときのロングスカートにも、今っぽい『抜け感』をプラスしてくれます。
靴擦れ知らずで、履いていることを忘れるくらい軽い。忙しい毎日を癒してくれる、最高の相棒です」
STAFF 03:

Name: Ren
Keywords:
#個性的 #トレンド #存在感 #写真映え
Character:
ヘアカラーは頻繁にチェンジ、ミックスコーデが得意で、海外インフルエンサーのInstagramを常にチェックしている新世代スタッフ。
彼女にとってファッションは自己表現そのものであり、靴は脇役ではなく、コーデの「起爆剤」でもあります。
💟2025年 おすすめアイテム:プレイフルな“変形デザイン”シューズ
STAFF VOICE:
「普通の靴じゃつまらない。ファッションは『常識を壊す』から面白いんです!」
「まず絶対に推したいのが、スクエアカットのキトゥンヒールパンプス。」
TOP 1. こっそり脚長効果!「Vカット×インヒール」で魅せる大人のポインテッドトゥ

この独特なカッティングが、従来のパンプスの常識を覆します。
シャープなキトゥンヒールとの組み合わせが、足首を驚くほどモダンに見せてくれるんです。
より強いインパクトを求めるなら、異素材コンビのスクエアトウブーツが私の本命!
TOP 2. 秋冬コーデの主役に。素材のコントラストが美しい「切り替えデザインブーツ」

素材のコントラストが豊かな表情を生み出し、シンプルなオールブラックコーデに合わせるだけで、ランウェイ級のデザイン性を放ちます。
そしてカラーアイテム好きには、本革グラデーションのメリージェーンがたまらないはず。
TOP 3. アートのような色彩美。手作りの羊革グラデーションメリージェーン

上質なレザーが、まるでワインのように深みのあるヴィンテージライクなグラデーションを描き出し、アートのような色彩で唯一無二の個性を表現してくれます」
「これらの靴は、複雑なコーディネートを必要としません。
全身をシンプルにまとめても、この一足を履くだけでオーラが生まれ、主役級コーデが即完成します。
写真映えはもちろん、スタイルアップして見えるのもポイント。
周りと差がつく個性を表現したいなら、選んで間違いありません!」

まとめ
“Standard, Relax, or Trend?”
あなたは、どのスタイルがお好みですか?🔍
靴は、ただ歩くための道具ではなく、あなたの生き方そのものを映し出す一部です。✨
ストイックなまでに美学を追求するのか、心地よさという本質に立ち返るのか、それとも、大胆に自分らしさを主張するのか…💟
この3人のスタッフのように、あなたも心をときめかせる
「本命シューズ」を見つけてください。








